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そこにいた書上奈朋子女史

ごくまれに鳥肌の立つような音楽に出会うことがある。
脳の調子にもよるが、アレなときにはクラシックの美しい旋律で陶酔する。ふぁーっと気持ちが良くなる。
書上の曲には僕の好きなものが全部入っている。魂の声のようだ。民族要素とのクロスオーヴァー。教会音楽的な荘厳さ。何語かわからない混沌さ。
なんとなく最近バロックぽいフレーズが浮かんできていたんだが。自分の好みってこれだったんだと気づかされた感じ。

アリアアリア
(2008/11/19)
宮本文昭書上奈朋子

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もうね、ほかのアーティストがエリック・ムーケ。Deep Foresttの片割れ。そして最近やってるICOのサントラの作曲者大島ミチルICO~霧の中の旋律~。大島ミチルのシャ・リ・オンが聴きたくてイマージュかなんかのオムニバス借りたもんなぁ。
なんですかこのつながり具合は。アンサンブルプラネタの時点でCDがTSUTAYAに一枚ぐらいしかなかった希ガス。
もうね。一枚目も二枚目もアルバムが神すぎてもうだめぽ。
久しぶりにアマゾるかぁ。ってか待てねぇ。
泣けそうな気がする。

電気屋時代に買ったオーディオテクニカのヘッドフォン引きずり出して一人でこの世界に浸りきりたい。
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Author:ありょーしゃ
過労→希死念慮→自閉症スペクトラム(アスペルガー症候群)→当事者会を立ち上げる前に辞める→旦那の献身的な対応で私生活は問題なし。

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